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2019-09-22

制作の無駄を省いて効率化する方法

答えは単純

DTPしないこと

です。

 

DTPする、ということは

  • 原稿作成する人

  • DTPする人

  • 校正する人
  • 無理やりスケジュールを押し込む人
  • ミスした時に頭を下げる人

などなど、

ぱっと思い浮かぶだけでも、登場人物が一杯。

演者が多ければ派生するシナリオも多くて、

上映時間ばかり長くて、ホントにこれ終わるの?って不安になるような

中身がスカスカな割に後味が悪い映画のようなもの。

 

DTPしない、とはどういうことか

極端に言うと、

原稿作成する人

だけでいいのです。

 

この人だけで印刷物が作る事ができれば、

余計な登場人物は一切不要。

 

WPS.3を味わう

楽!

WPS.3を使って印刷物を作ると、こういうのが味わえます。

 

最初は大変かもしれません。

今までの「いい加減」におさらばしなければいけません。

 

データが揃って、後半戦になればなるほど、あれ?あれれ?

なんか楽、安心、といった高揚感に包まれたままついにその時を迎えます。

 

印刷物の完成

まぁなんということでしょう!

「次」がめっちゃ楽!

今までの苦労はなんだったんだと、そう感じること必至です。

 

ということで

「もうやめよう 無駄な苦労の DTP」

今日はこの辺で。

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